プロミスの限度額は郵送で増額可能?

キャッシングベスト3

プロミスの限度額増額は郵送手続きもできるのでしょうか?

今持っているプロミスのカードの限度額を増額したいのですが、この増額方法について質問があります。

プロミスの限度額増額手続きは、郵送でも可能なのでしょうか?カードローンだとネットから増額申請する場所が多く、プロミスも一応ネットから手続きが可能なようなのですが…でも、私はネットからプロミスを一度も利用した事が無いので、ネットからだとちょっと戸惑いそうです。出来れば郵送でお願いしたいのですが…郵送はもう古く受け付けていないのでしょうか?

郵送ならさすがに私でもきちんと手続きが出来るはずですので、郵送からでも何とかなるかどうか教えてくれませんか?増額はできるだけ早いうちにしておきたいのでよろしくお願いします。

最初はネットから、後から郵送が可能という感じですね

ネットからの手続きというのは最近多くて、おそらくスマートフォンみたいなネット接続が簡単な端末が流行っているから、ほとんどの人がネットからの手続きでも大丈夫と思っているのでしょう。ガラケーでも普通に対応している消費者金融が多く、日本では携帯電話の所持率が高い事からそれでも不便に感じないのでしょうね。(参考ページはこちら→プロミスもスマホから便利に使えます

でも、質問者さんみたいに、ネットからは全く利用しないという人も多いのは事実です。そうなると増額もネットのみだとしたら利用出来ない人が多そうなものですが…プロミスの場合、原則として申し込みの初期段階はネットが必要なみたいなのです。

まずサービスサイトにログインして限度額増額の申し込みを押し、必要事項を記入する事で初期段階の申し込みが終わります。以降はプロミスから案内があって郵送にて続きが行えるのですが、郵送はどうやらこの段階からみたいです。最初はネットからという事ですが、そこまで難しいわけではないのでネット環境があるなら容易だと思いますよ。

ただ、意外と書かれていない事でも対応してくれる場合というのが多く、電話で増額についていきなり聞いてみて、そこからそのまま手続きまで進んでくれる事もあるみたいです。そもそもそこまで難しい手続きではないという事は、口頭でも伝わるはずですからね。手続きの初期段階から電話をし、そのまま郵送申し込みをお願いしてみてはどうでしょうか?
(⇒迷ったら一度プロミスに連絡をしてみよう

あくまでも基本というわけでは無く特例措置みたいな形なので、必ずしも対応してくれるというわけではありませんから、その場合は携帯電話でも良いので使い方を聞きながら実行してみてください。

プロミスの限度額増額を郵送で申し込む方法とは

プロミスのカードローンは限度額増額を申し込むことができます。申し込む方法は様々ありますが、最短のもので申し込んだ当日に限度額増額が可能です。郵送での申し込みであれば来店せずに申し込みができるので便利です。

まず、申し込みの流れとしてインターネットで会員サービスにログインします。それから各種申し込みサービスから限度額変更を選んで、希望の限度額や希望連絡先などを入力します。その後プロミスから限度額変更について連絡があるので、この時に疑問点など解消できます。最後に郵送で手続きをするという流れになります。

限度額増額に伴って限度額が50万を超える場合や他社との借り入れ総額が100万を超える場合には収入証明書類の同封が必要です。収入証明書類とは最新の源泉徴収票か最新の確定申告書、直近2ヶ月の給与明細とあれば1年分の賞与明細書のいずれか1つです。必要事項を記入した申し込み書類と併せて収入書類を返送するだけで申し込みは完了です。

限度額増額には初回とは別途審査が必要になります。必要な書類がプロミスに到着次第審査が開始されます。この審査に通過することができれば限度額増額が認められ、今よりも高額な融資を利用できます。ちなみにプロミスの融資は限度額内であれば何度でも繰り返して利用できるので、限度額が上がればより便利になります。

審査の時間は平日9時から18時までとなるので、郵送で申し込む際には発送日を考慮する必要があります。急ぎで限度額の引き上げが必要であれば平日中に到着する日に郵送すると審査がスムーズになります。

郵送で申し込む際に不明な点があれば事前にプロミスコールに連絡して問い合わせをすると安心して申し込めます。インターネット申し込みと書類の発送だけで申し込みができるので自宅内で完結できるお奨めの申し込み方法です。

店頭窓口などへ申し込みしなければいけないのか不安で一歩が踏み出せない人でも簡単に申し込みができます。

▲ トップへ戻る
Copyright (C) 2019 プロミスだけじゃない安心のカードローン!※一覧公開中! All Rights Reserved.